平成16年3月末現在、全国の車両用信号機は約108万灯、歩行者用信号機は約83万灯で、合計約191万灯となっています。 このうちLED(発光ダイオード)式信号機は、約76,600灯(車両用約61,600灯、歩行者用約15,000灯)で、信号機全体に占める割合は、約4%となっており、順次交換されております。